上野です。
アフィリエイトに関する興味深い最新データが
矢野経済研究所より発表されているので、
ご紹介しましょう。
これはインターネットで商品を販売する人なら
誰にとっても重要な情報と言えるでしょう。
2007年9月〜2008年1月のデータだそうですが、
それによると、
「インターネットユーザーの38.7%がサイト開設、
うち約半分が広告掲載している。」
ということらしいです。
そして、現在の市場規模は690億円で
今後も年25%程の成長が予想され、
2010年度には、1,325億円の市場規模に達する
という予測がされています。
漠然としすぎていてちょっとわかりにくいですが、
これはつまり、おおざっぱに言うと
アフィリエイターは今後2、3年で倍になる見込み
だということです。
しかし、2,3年後のことよりも今のことで
手一杯という人も多いかもしれません。
ただ、ビジネスは将来を予測して
それに合わせて設計していくものです。
その上、アフィリエイトは現在でさえインターネットで
商品を売るためのかなり強力なセールスフォースの1つなのです。
極端な話アフィリエイトだけで
商品を販売してビジネスしている人もいるくらいです。
しかし、今後のことを考えるとただアフィリエイトを
セールスのツールとして使うだけでは力不足です。
だから、商品を販売する人は強力な営業部隊として、
アフィリエイターを囲い込んでおかなければ
いけないのです。
ではなぜ、囲い込む必要があるのでしょうか?
それは、、、
その理由はこちらでチェックしてみてください。
http://www.123marketing.jp/drm/index.php?jvcd=11502



