2008年02月06日

■アフィリエイトに関する最新データ

こんにちは、
上野です。


アフィリエイトに関する興味深い最新データが
矢野経済研究所より発表されているので、
ご紹介しましょう。


これはインターネットで商品を販売する人なら
誰にとっても重要な情報と言えるでしょう。


2007年9月〜2008年1月のデータだそうですが、
それによると、

「インターネットユーザーの38.7%がサイト開設、
うち約半分が広告掲載している。」

ということらしいです。


そして、現在の市場規模は690億円で
今後も年25%程の成長が予想され、
2010年度には、1,325億円の市場規模に達する
という予測がされています。


漠然としすぎていてちょっとわかりにくいですが、
これはつまり、おおざっぱに言うと
アフィリエイターは今後2、3年で倍になる見込み
だということです。


しかし、2,3年後のことよりも今のことで
手一杯という人も多いかもしれません。


ただ、ビジネスは将来を予測して
それに合わせて設計していくものです。


その上、アフィリエイトは現在でさえインターネットで
商品を売るためのかなり強力なセールスフォースの1つなのです。


極端な話アフィリエイトだけで
商品を販売してビジネスしている人もいるくらいです。


しかし、今後のことを考えるとただアフィリエイトを
セールスのツールとして使うだけでは力不足です。


だから、商品を販売する人は強力な営業部隊として、
アフィリエイターを囲い込んでおかなければ
いけないのです。


ではなぜ、囲い込む必要があるのでしょうか?
それは、、、
その理由はこちらでチェックしてみてください。
http://www.123marketing.jp/drm/index.php?jvcd=11502
posted by うえにー at 04:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/82609521

この記事へのトラックバック